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ブック名 説明 単語数 進捗
DUO3.0 Section 34~37
276 --/27600
DUO3.0 Section 40
80 --/8000
DUO3.0 Section 44
81 --/8100
DUO3.0 Section 43
59 --/5900
DUO3.0 Section 41
60 --/6000
DUO3.0 Section 39
63 --/6300
DUO3.0 Section 31
*be out of the question・・・「無理、問題外」 *be out of question・・・「確かに、疑問の余地ない、疑いのない」 「The」があるのと無いのとでは、全く意味が違うので注意 。
72 --/7200
DUO3.0 Section 38
46 --/4600
DUO3.0 Section 28
57 --/5700
DUO3.0 Section 32
43 --/4300
DUO3.0 Section 33
55 --/5500
DUO3.0 Section 29
53 --/5300
DUO3.0 Section 27
「sort of」・・・kind of とsort ofは抜けても意味は変わりません。yesよりやわらかい表現をしたい時、ごまかしたい時、微妙に思う時、うやむやにしたい時など使われています。 アメリカではkind ofを使う人が多いです。喋っている時にはkind of はkinda になる。 イギリスではsort ofを使う人が多いです。喋っている時にはsort of はsorta になる。
67 --/6700
DUO3.0 Section 30
58 --/5800
DUO3.0 Section 20
例文226の前置詞「under」は、「~の条件の下で」という意味で使用。 例文232の「it」は仮主語。真主語は「to trap animals(動物を罠で捕えること)」(不定詞の名詞的用法)。
85 --/8500
DUO3.0 Section 22
87 --/8700
DUO3.0 Section 21
例文251のleaveingは「付帯状態を示す分詞構文」leave +目的語(人・物)+補語(状態)で、「目的語を補語の状態にする」つまり、「住民(目的語)をホームレス状態(補語)にした」となる。例:leave the door open ( ドアを開けたままにしておく)
73 --/7300
DUO3.0 Section 19
60 --/6000
DUO3.0 Section 25
44 --/4400
DUO3.0 Section 24
53 --/5300

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