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ブック名 説明 単語数 進捗
DUO3.0 Section 14
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DUO3.0 Section 13
例文148の受動態は「He saw someone bullied.」なら、「彼は誰かがいじめられるのを見た」となる。しかし、いじめという行為が進行中のところを見たのであれば、過去分詞の前に「 being 」をつければ、そのニュアンスが出る。 a)He saw someone bullied.     彼は誰かがいじめられるのを見た。 b)He saw someone being bullied.   彼は誰かがいじめられているのを見た。
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DUO3.0 Section 1~4
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DUO3.0 Section 11
例文127の「particular」について・・。 a)「be paticular about A」は「Aの好みがうるさい」(例文127単語番号591) b)「in paticular」は「とりわけ、特に」(例文257単語番号1199)
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DUO3.0 Section 10
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DUO3.0 Section 9
例文103の「so ~」は目的のso that構文。「~するために、~するように」という意味で、目的を表す副詞節を導く接続詞です。that節の中には助動詞の「may、can、will」などが用いられます。くだけた言い方では「that」を省略して「so」 のみを用いることも多いです。
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DUO3.0 Section 7
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DUO3.0 Section 6
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DUO3.0 Section 5
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DUO3.0 Section 5~8
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DUO3.0 Section 8
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DUO3.0 Section 3
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DUO3.0 Section 4
例文39の「One」は、不特定の一般の人の意味で使われる代名詞。(格言や教訓の様な文によく使われる)「人は(だれでも)」という感じで訳せるが、あえて訳さないほうが自然。文の内容によって「we」或いは「A man」等に置き換える事が出来る。「cannot …too」は「・・・し過ぎることはできない」。
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DUO3.0 Section 2
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DUO3.0 Section 41
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DUO3.0 Section 24~28
267 --/26700
DUO3.0 Section 20~23
297 --/29700
DUO3.0 Section 15~19
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DUO3.0 Section 34~37
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DUO3.0 Section 44
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