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ブック名 説明 単語数 進捗
DUO3.0 Section 29~33
「feed up」は、「飽きるほど食べさせる」。これを受動態にした「be fed up」は、「腹いっぱい食べさせられた」。つまり、「もう食べるものいやだ」⇒「うんざりだ」って意味。
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DUO3.0 Section 1~4
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DUO3.0 Section 5~8
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DUO3.0 Section 9~14
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DUO3.0 Section 41
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DUO3.0 Section 15~19
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DUO3.0 Section 44
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DUO3.0 Section 20~23
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DUO3.0 Section 15
例文171のSomething'sは、「Something has」の短縮形です。have(has)+過去分詞の現在完了です。
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DUO3.0 Section 12
例文138 「provide A with B」で「AにBを提供する」 例文260 「provide for A」で「A(家族など)を養う」
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DUO3.0 Section 19
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DUO3.0 Section 9
例文103の「so ~」は目的のso that構文。「~するために、~するように」という意味で、目的を表す副詞節を導く接続詞です。that節の中には助動詞の「may、can、will」などが用いられます。くだけた言い方では「that」を省略して「so」 のみを用いることも多いです。
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DUO3.0 Section 24~28
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DUO3.0 Section 43
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DUO3.0 Section 5
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DUO3.0 Section 6
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DUO3.0 Section 7
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DUO3.0 Section 14
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DUO3.0 Section 13
例文148の受動態は「He saw someone bullied.」なら、「彼は誰かがいじめられるのを見た」となる。しかし、いじめという行為が進行中のところを見たのであれば、過去分詞の前に「 being 」をつければ、そのニュアンスが出る。 a)He saw someone bullied.     彼は誰かがいじめられるのを見た。 b)He saw someone being bullied.   彼は誰かがいじめられているのを見た。
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DUO3.0 Section 11
例文127の「particular」について・・。 a)「be paticular about A」は「Aの好みがうるさい」(例文127単語番号591) b)「in paticular」は「とりわけ、特に」(例文257単語番号1199)
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