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倫理2-2-2

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問題 解答 出題数 習得度 苦手度
18世紀フランスにおける思想 けいもうしそう - - -
自然のうちに存在し、すべての人が従うべき普遍的・基本的な法 しぜんほう - - -
自然法の反対。人間が実際に定め、特定の地域のみに適用される法 じっていほう - - -
啓蒙思想は人間の自由を抑圧する旧制度○○○を批判 アンシャンレジーム - - -
『戦争と平和の法』 グロティウス - - -
『リヴァイアサン』 ホッブズ - - -
人間は自己保存の代工房をどこまでも追求する利己的存在である ホッブズ - - -
万人の万人に対する戦い ホッブズ - - -
社会契約論を代表する三人 ホッブズロックルソー - - -
自然状態を平和的状態だと捉え、所有権の不可侵を主張した ロック - - -
人民の抵抗権を認めて名誉革命を擁護 ロック - - -
アメリカ独立宣言・フランス人権宣言 ロック - - -
市民政府二論 ロック - - -
イギリス経験論の代表者 ロック - - -
専制君主制を正当化する理論。ジェームズ1世(英)やボシュエ(仏)によって提唱された 王:おう/権:けん/神:しん/授:じゅ/説:せつ - - -
16世紀、封建社会に代わって確立した中央集権的な君主制である絶対主義が市民革命に打ち破られた近代市民社会の激動期に生まれた思想 社:しゃ/会:かい/契:けい/約:やく/論:ろん - - -

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