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問題 解答 出題数 習得度 苦手度
あれこれと煩悶する。 はんもん - - -
ここが歌舞伎発祥の地だ。 はっしょう - - -
この工事は請負制だ。 うけおい - - -
これが事の発端だ。 ほったん - - -
これは希有な出来事だ。 けう - - -
それはひどい有り様だった。 - - -
つくろっても生地が出る。 きじ - - -
なんとなく風向きが悪い。 かざむ - - -
ひるむ気色がない。 けしき - - -
べたつかれ気色が悪い。 きしょく - - -
データが如実に示している。 にょじつ - - -
万物は流転する。 るてん - - -
上手の手から水が漏れる。 じょうず - - -
下手に出ればいい気になる。 したて - - -
下手の横好き。 へた - - -
今生の別れとなる。 こんじょう - - -
仏に帰依する。 きえ - - -
体制が瓦解した。 がかい - - -
何かと気骨が折れる。 きぼね - - -
何をするのも億劫だ。 おっくう - - -
信念を持つ気骨のある人。 きこつ - - -
僧へのお布施を包む。 ふせ - - -
公共施設で働く。 しせつ - - -
出納簿は毎日点検する。 すいとう - - -
前代未聞の出来事。 みもん - - -
功績が一つのミスで相殺される。 そうさい - - -
厳粛に式を執り行う。 げんしゅく - - -
合格して有頂天になる。 うちょうてん - - -
国民が暴君を憎悪する。 ぞうお - - -
境内を歩く。 けいだい - - -
夏期講習を受ける。 かき - - -
夏至の日は昼が一番長い。 げし - - -
夜の静寂を破る鳥の声。 せいじゃく - - -
委員長就任を要請する。 ようせい - - -
家の普請をする。 ふしん - - -
寂寥たる初冬の山。 せきりょう - - -
平生の不勉強がたたる。 へいぜい - - -
後ろ髪を引かれる。 うし - - -
後世に名を残す。 こうせい - - -
後腐れがない。 あとくさ - - -
心の内奥に秘めるものがある。 ないおう - - -
恋人を一途に思い続ける。 いちず - - -
恥も外聞もない。 がいぶん - - -
悪気はないのだが。 わるぎ - - -
技量は彼の方が一枚上手だ。 うわて - - -
持仏の由来を語る。 ゆらい - - -
提案に反駁する。 はんばく - - -
教育の画一化は個性を殺す。 かくいつ - - -
数奇な運命をたどる。 すうき - - -
数寄を凝らした茶室。 すき - - -

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