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江戸時代初期の外交

25 語中 1~25番目

問題 解答 出題数 習得度 苦手度
ウィリアム=アダムズは○人で、後に○と名乗った イギリス:いぎりす/三浦按針:みうらあんじん - - -
1669年におこったアイヌの首長と松前藩との戦いを○といい、1789年のアイヌ最後の蜂起を○という シャクシャインの戦い:しゃくしゃいんのたたかい/クナシリ島の蜂起:くなしりとうのほうき - - -
前フィリピン臨時総督○は、1609年に上総国に漂着した ドン=ロドリゴ:どんろどりご - - -
徳川家康は、当時○とよばれていたイスパニア領のメキシコとの通商を求めて京都の商人○を派遣した ノビスパン:のびすぱん/田中勝介:たなかしょうすけ - - -
オランダは東インド会社を経営し、ジャワの○を拠点にしていた バタヴィア:バタヴィア - - -
田中勝介が帰国したとき、ノビスパンからの答礼使○が訪日した ビスカイノ:びすかいの - - -
当時、中国産生糸の取引は○が独占していた ポルトガル:ぽるとがる - - -
リーフデ号には、オランダ人○とイギリス人○が乗船していた ヤン=ヨーステン:やんよーすてん/ウィリアム=アダムズ:うぃりあむあだむず - - -
1600年、オランダ船○が豊後に漂着した リーフデ号:りーふでごう - - -
1604年当時の糸割符仲間は○・○・長崎の商人から構成されていたが、1631年には○・大坂の商人が加わり○と総称されるようになった 京都:きょうと/堺:さかい/江戸:えど/五ヵ所商人:ごかしょしょうにん - - -
アイヌとの交易対象地域である○の多くは、(商場知行制から発生した)○によって和人の請負になった 商場:あきないば/場所請負制:ばしょうけおいせい - - -
1609年には○氏と朝鮮との間に○が結ばれ、毎年20隻の歳遣船を朝鮮に出すことになった 宗:そう/己酉約条:きゆうやくじょう - - -
○は、シャムの○の日本町で国王の信任を得て活躍し、リゴール大守となった 山田長政:やまだながまさ/アユタヤ:あゆたや - - -
琉球は、1609年に○が征服した 島津家久:しまづいえひさ - - -
オランダは○年に、イギリスは○年に、それぞれ○に商館を開いた 平戸:ひらど - - -
○は、ヤン=ヨーステン、ウィリアム=アダムズを日本にとどめ顧問とした 徳川家康:とくがわいえやす - - -
仙台藩主 伊達政宗は、1613年家臣の○をイスパニアに派遣した 支倉常長:はせくらつねなが - - -
日本人は、東南アジアの各地に集住して、いわゆる○を形成した 日本町:にほんまち - - -
将軍の代替わりごとに慶賀のために朝鮮から派遣される使節を○とよぶ 朝鮮通信使:ちょうせんつうしんし - - -
朱印船を派遣した商人に、長崎の○、摂津平野の○、京都の○・茶屋四郎次郎がいた 末次平蔵:すえつぐへいぞう/末吉孫左衛門:すえよしまござえもん/角倉了以:すみくらりょうい - - -
蝦夷地では、蠣崎氏が改称した○氏が、アイヌとの独占交易権を与えられていた 松前:まつまえ - - -
明が○政策をとっていたため、日本と明の商人は第三国で貿易を行う○を行っていた 海禁:かいきん/出会貿易:であいぼうえき - - -
17世紀の主な輸入品は○であり、主な輸出品は○であった 生糸:きいと/銀:ぎん - - -
1604年に江戸幕府は、特定の貿易商人に○を作らせ、ポルトガル商人の独占的利益を阻むために○制度を作った 糸割符仲間:いとわっぷなかま/糸割符:いとわっぷ - - -
木下順庵門下の○は、対馬に赴任し、朝鮮との外交を担当した 雨森芳洲:あめのもりほうしゅう - - -

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