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江戸時代の農業

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問題 解答 出題数 習得度 苦手度
全国の耕地面積は、18世紀初頭には16世紀の○倍の約○万町歩に増加した 2/300 - - -
脱穀用の農具で、従来の○に代わり○が登場し、能率を高めた こき箸:こきばし/千歯扱:せんばこき - - -
干鰯の代表的産地は○である 九十九里浜:くじゅうくりはま - - -
報徳仕法で知られる○は、勤労・節約を説いた 二宮尊徳:にのみやそんとく - - -
代官が立案開発した新田を○、有力な都市商人が開墾を請け負った新田を○という 代官見立新田:だいかんみたてしんでん/町人請負新田:ちょうにんうけおいしんでん - - -
○の発明により、深耕が可能になった 備中鍬:びっちゅうぐわ - - -
選別農具には、金網を用いた○や、4枚の扇板の風力による○があった 千石簁:せんごくどおし/唐箕:とうみ - - -
○は、幕末の農民指導者で、下総国に土着し農村復興や農業の合理化を説いた 大原幽学:おおはらゆうがく - - -
『広益国産考』・『農具便利論』の著者は○である 大蔵永常:おおくらながつね - - -
『農業全書』の著者は○である 宮崎安貞:みやざきやすさだ - - -
江戸時代の金肥には、○や、菜種や綿実から油を絞った○が用いられるようになった 干鰯:ほしか/油粕:あぶらかす - - -
木綿の生産は○・○・尾張などで盛んになった 河内:かわち/三河:みかわ - - -
『○』は、近世初期に成立した最古の農書である 清良記:せいりょうき - - -
用水のくみ上げでは、中国伝来の○から、小型の○が使用されるようになった 竜骨車:りゅうこつしゃ/踏車:ふみぐるま - - -
芦ノ湖の水を引いた用水は○、江戸に引いた飲料用上水は○・神田上水である 箱根用水:はこねようすい/玉川上水:たまがわじょうすい - - -
代表的な町人請負新田に、越後の○新田、河内の○新田、摂津の○新田がある 紫雲寺潟:しうんじがた/鴻池:こうのいけ/川口:かわぐち - - -
駿河・山城の特産物は○であり、会津の特産物は○である 茶:ちゃ/漆:うるし - - -
絞油業の原料となる○(油菜)は、摂津・河内・近江などがその主産地であった 菜種:なたね - - -
代表的な商品作物としては、阿波の○、出羽の○、備後の○、薩摩の○がある 藍:あい/紅花:べにばな/藺草:いぐさ/煙草:たばこ - - -
三草とは○・○・紅花、四木とは、○・○・漆・○である 藍:あい/麻:あさ/楮:こうぞ/桑:くわ/茶:ちゃ - - -
代官井沢弥惣兵衛が新田開発のために、利根川の水を引いて○を完成させた 見沼代用水:みぬまだいようすい - - -
宮崎安貞による日本初の総合的な農書は『○』である 農業全書:のうぎょうぜんしょ - - -
肥料では、自給肥料の他に○とよばれる購入肥料が用いられるようになった 金肥:きんぴ - - -
新田畑は○といって、一定期間年貢が大幅に免除になった 鍬下年季:くわしたねんき - - -
害虫駆除に○・石炭が用いられるようになった 鯨油:げいゆ - - -

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