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情報処理技術者(ネットワークスペシャリスト)対策

情報処理技術者試験のネットワークスペシャリスト対策です。

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問題 解答 出題数 習得度 苦手度
自律システム間を接続するルーティングプロトコルとして規定され,経路が変化した時だけ,その差分を送信する。(H19) BGP-4 - - -
最大32文字の英数字で表されるネットワーク識別子であり,接続するアクセスポイントの選択に用いられる。(H18) ESS-ID - - -
MPLSにおけるLSPは片方向のパスであり,両方向の通信に用いるには二つのLSPが必要である。(H19) MPLS - - -
管理下のネットワーク内への不正侵入の試みを記録し,管理者に通知する。(H18) NIDS - - -
経路選択方式は,エリアの概念を取り入れたリンク状態方式である。(H19) OSPF - - -
電源オフ時にIPアドレスを保持することができない装置が,電源オン時に自装置のMACアドレスから自装置に割り当てられている RARP - - -
ネットワーク資源の予約を行い,ノード間でのマルチメディア情報などのリアルタイム通信を実現する。(H19) RSVP - - -
認証情報に加え,属性情報とアクセス制御情報を異なるドメインに伝達するためにWebサービスプロトコルを定めたもの。(H18 SAML - - -
VoIPにおいて,ユーザエージェント間のセッションの確立,変更,切断を行うプロトコル。(H19) SIP - - -
複数の並行するデータリンクを一つの論理的なデータリンクとして扱うプロトコル。(H19) まるちりんくてじゅん - - -

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