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古文単語330 第二章

100語 半分

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問題 解答 出題数 習得度 苦手度
そうはいってもやはり さすがに - - -
そのまま、全部 さながら - - -
その程度、それほど、非常に さばかり - - -
(いまさら)言うまでもない さらなり - - -
(そうするのが)適当な、そうなるはずの、立派な さるべき - - -
学問 ざえ - - -
そのように(すでに述べたこと) しか - - -
ご利益、効果、前兆 しるし - - -
興ざめだ、殺風景だ すさまじ - - -
あてもない、思いがけない、(多く連用形の形で)むやみに すずろなり - - -
すぐに すなはち - - -
(四段活用)あてにする、(下二段活用)あてにさせる たのむ - - -
例、語り草 ためし - - -
頼れるもの、縁故、便宜、機会 たより - - -
(物事の)順序、機会 ついで - - -
月末 つごもり - - -
早朝、翌朝 つとめて - - -
(~打消で)少しも~ない つゆ - - -
平然としている、冷淡だ、なんの変化もない つれなし - - -
筆跡、演奏法 - - -
あれこれと とかく - - -
早く、すでに とく - - -
訪れる、見舞う、弔問する とぶらふ - - -
(疑問)どうして(~か)、(反語)どうして(~か、いやない)(3文字、4文字) なでふ なんでふ - - -
(疑問)どうして(~か)、(反語)どうして(~か、いや~ない)(2文字、3文字) など などか - - -
総じて、普通 なべて - - -
慣れる、親しむ ならふ - - -
美しく照り映える にほふ - - -
頼りない、ちょっとした はかなし - - -
しっかりしている、はっきりしている はかばかし - - -
都合が悪い、困ったことだ びんなし - - -
準備する まうく - - -
心が乱れる、途方に暮れる、(動詞の連用形について)ひどく(~する) まどふ - - -
見つめる まもる - - -
まったくひどい、むやみに、(下に打消を伴い)まったく(~ない) むげなり - - -
うっとうしい、わずらわしい、むさくるしい、気味が悪い むつかし - - -
感嘆する、愛する めづ - - -
いる、行く、何かをする、(~たまふで)(~(て)いらっしゃる) ものす - - -
優雅だ、健気だ やさし - - -
高貴だ、この上ない やむごとなし - - -
不吉だ、素晴らしい、はなはだしい ゆゆし - - -
縁、方法、由緒、事情、そぶり よし - - -
関係がない、方法がない、つまらない よしなし - - -
まさか~ないだろう よも~じ - - -
さまざまなこと、(副詞として)すべて よろづ - - -
(用言を修飾して)いつものように、(体言を修飾して)いつもの れいの - - -
仏事、(形式名詞として)こと わざ - - -
行く、(時間的に)ずっと~する、(空間的に)一面に(~する)、(~たまふで)いらっしゃる わたる - - -
思い悩む、苦労する、~するのに困る わづらふ - - -
ふるえる わななく - - -

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