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例文de漢文書き下し(16接続)

古文かなづかいで書き下し

23 語中 1~23番目

問題 解答 出題数 習得度 苦手度
王即許之(即チ=すぐに、則と区別) おうすなはちこれをゆるす - - -
君躯壮、而声亦美(順接、躯壮=体が大きい) きみのくはそうなりしかしてこえもまたびなり - - -
義則君臣、情則父子 ぎはすなはちくんしんじょうはすなはちおやこ - - -
見漁人乃大驚(乃チ=そして、そこで) ぎょじんをみてすなはちおおいにおどろく - - -
君子有三楽、而王天下不与存焉(逆接) くんしにさんらくありしかしててんかにおうたるはあづかりそんせず - - -
不用賢則亡(~レバ則チ..~すればその時は) けんをもちひざればすなはちほろぶ - - -
使公主某事、不能弁(主ラ=つかさどラ=任せる、不能弁=処置できない) こうをしてそれがしのことをつかさどらしめしがべんずるあたはず - - -
渡江而西 こうをわたりてせいす - - -
於是項王乃欲東渡烏江(烏江=長江) ここにおいてこうおうすなはちひがしのかたうこうをわたらんとほっす - - -
以此不任用 ここをもってにんようせず - - -
然則舜怨乎(然則=そうだとすると) しからばすなはちしゅんはうらみたるか - - -
而吾以捕蛇独存(逆接) しかるにわれはへびをとらふるをもってひとりそんす - - -
衆人皆酔、我独醒、是以見放(是ヲ以テ=ここヲもっテ=こういうわけで) しゅうじんみなよひわれひとりさめたりここをもてはなたれたり - - -
前時某葬、使公主某事、不能弁 ぜんじそれがしのそうにこうをしてそれがしのことをつかさどらしめしがべんずるあたはず - - -
大禹聖人、乃惜寸陰 たいうはせいじんなるにすなはちすんいんをおしめり - - -
忠而信 ちゅうにしてしんなり - - -
苗則槁矣(槁=かレル) なえはすなはちかれたり - - -
人桓過然後能改(然後=そのあとで、~してはじめて、桓ニ=おおむね、大体) ひとつねにあやまちてしかるのちによくあらたむ - - -
有船而不渡 ふねありてわたらず - - -
平明、漢軍乃覚之(平明=よあけがた、覚ル=さとル) へいめいかんぐんすなはちこれをさとる - - -
学不思則罔(罔シ=道理に暗くなる) まなんでおもはざればすなはちくらし - - -
視而不見 みれどもみえず - - -
結廬在人境、而無車馬喧(逆接、廬=庵=小屋または住居、喧シキ=かまびすシキ) ろをむすびてじんきょうにありしかもしゃばのかまびすしきなし - - -

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