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Bookshelf - Tag [ DUO3.0 ]
ブック名
説明
単語数
進捗
Duo3.0 section3
るるーしゅ でぃ ぶりたにあがめいずる!おぼえよ!
77
--/7700
DUO3.0 Section 34~37
276
--/27600
DUO3.0 Section 38~41
249
--/24900
DUO3.0 Section 29~33
「feed up」は、「飽きるほど食べさせる」。これを受動態にした「be fed up」は、「腹いっぱい食べさせられた」。つまり、「もう食べるものいやだ」⇒「うんざりだ」って意味。
286
--/28600
DUO3.0 Section 44
81
--/8100
DUO3.0 Section 24~28
267
--/26700
DUO3.0 Section 43
59
--/5900
DUO3.0 Section 38
46
--/4600
DUO3.0 Section 42
46
--/4600
DUO3.0 Section 40
80
--/8000
DUO3.0 Section 39
63
--/6300
DUO3.0 Section 41
60
--/6000
DUO3.0 Section 20~23
297
--/29700
DUO3.0 Section 31
*be out of the question・・・「無理、問題外」 *be out of question・・・「確かに、疑問の余地ない、疑いのない」 「The」があるのと無いのとでは、全く意味が違うので注意 。
72
--/7200
DUO3.0 Section 15~19
283
--/28300
Duo3.0 section45
3歳の妹の目にゴミが入って痛がっていたので目薬をさしてやった。 『はいパチパチして』 と言ったところ妹は目をつむったまま、手をパチパチしていた
58
--/5800
DUO3.0 Section 29
53
--/5300
DUO3.0 Section 30
58
--/5800
DUO3.0 Section 27
「sort of」・・・kind of とsort ofは抜けても意味は変わりません。yesよりやわらかい表現をしたい時、ごまかしたい時、微妙に思う時、うやむやにしたい時など使われています。 アメリカではkind ofを使う人が多いです。喋っている時にはkind of はkinda になる。 イギリスではsort ofを使う人が多いです。喋っている時にはsort of はsorta になる。
67
--/6700
DUO3.0 Section 28
57
--/5700
DUO3.0 Section 9~14
281
--/28100
DUO3.0 Section 24
53
--/5300
Duo3.0 section26
「小学生」から「学」を抜くと「小生」になる。 勉強しないと小生のようになるってことだ。気をつけ給えよ。
40
--/4000
DUO3.0 Section 25
44
--/4400
DUO3.0 Section 14
46
--/4600
DUO3.0 Section 11
例文127の「particular」について・・。 a)「be paticular about A」は「Aの好みがうるさい」(例文127単語番号591) b)「in paticular」は「とりわけ、特に」(例文257単語番号1199)
53
--/5300
DUO3.0 Section 12
例文138 「provide A with B」で「AにBを提供する」 例文260 「provide for A」で「A(家族など)を養う」
38
--/3800
DUO3.0 Section 9
例文103の「so ~」は目的のso that構文。「~するために、~するように」という意味で、目的を表す副詞節を導く接続詞です。that節の中には助動詞の「may、can、will」などが用いられます。くだけた言い方では「that」を省略して「so」 のみを用いることも多いです。
54
--/5400
DUO3.0 Section 7
84
--/8400
DUO3.0 Section 10
48
--/4800
Duo3.0 section7
おもったんだ、、あぁこれ浪人コースだなって
83
--/8300
DUO3.0 Section 8
41
--/4100
Duo3.0 section2
自分より凄い人を見ると萎えて萎えて涙が出る
56
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Duo3.0 section1
Duoやればセカイを制するって聞きました
42
--/4200
DUO3.0 Section 6
49
--/4900
Duo3.0 section4
皇帝シャルルは<昨日>を求めた。 あなたは<今日>。 だがオレは、<明日>が欲しい!!
48
--/4800
DUO3.0 Section 45
61
--/6100
DUO3.0 Section 3
78
--/7800
DUO3.0 Section 4
例文39の「One」は、不特定の一般の人の意味で使われる代名詞。(格言や教訓の様な文によく使われる)「人は(だれでも)」という感じで訳せるが、あえて訳さないほうが自然。文の内容によって「we」或いは「A man」等に置き換える事が出来る。「cannot …too」は「・・・し過ぎることはできない」。
48
--/4800
Duo3.0 sentence 151-200
271
--/27100
duo3.0 section34 sentences
タイピングが追いつかないので元の文より少し短くしたものがあります。 タイピングのミスが多いとクリアは難しいです。
37
--/3700
DUO3.0 Section 23
例文276の「have a monopoly over~」で「~を独占する」。 この「over」は「支配する」の対象を表す際の「~に対して」の意味にあたる。 ちなみに、「over」が「on」でも同じ意味。
45
--/4500
duo3.0 section44 sentences
タイピングが追いつかないので元の文より少し短くしたものがあります。 タイピングのミスが多いとクリアは難しいです。
48
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duo3.0 section45 sentences
タイピングが追いつかないので元の文より少し短くしたものがあります。 タイピングのミスが多いとクリアは難しいです。
30
--/3000
duo3.0 section40 sentences
タイピングが追いつかないので元の文より少し短くしたものがあります。 タイピングのミスが多いとクリアは難しいです。
25
--/2500
duo3.0 section36 sentences
タイピングが追いつかないので元の文より少し短くしたものがあります。 タイピングのミスが多いとクリアは難しいです。
31
--/3100
duo3.0 section37 sentences
タイピングが追いつかないので元の文より少し短くしたものがあります。 タイピングのミスが多いとクリアは難しいです。
20
--/2000
duo3.0 section41 sentences
タイピングが追いつかないので元の文より少し短くしたものがあります。 タイピングのミスが多いとクリアは難しいです。
31
--/3100
duo3.0 section35 sentences
タイピングが追いつかないので元の文より少し短くしたものがあります。 タイピングのミスが多いとクリアは難しいです。
28
--/2800
DUO3.0 Section 22
87
--/8700
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