Bookshelf - Tag [ Duo3.0 ]

ブック名 説明 単語数 進捗
DUO3.0 Section 20~23
297 --/29700
DUO3.0 Section 22
87 --/8700
DUO3.0 Section 21
例文251のleaveingは「付帯状態を示す分詞構文」leave +目的語(人・物)+補語(状態)で、「目的語を補語の状態にする」つまり、「住民(目的語)をホームレス状態(補語)にした」となる。例:leave the door open ( ドアを開けたままにしておく)
73 --/7300
DUO3.0 Section 15~19
283 --/28300
DUO3.0 Section 20
例文226の前置詞「under」は、「~の条件の下で」という意味で使用。 例文232の「it」は仮主語。真主語は「to trap animals(動物を罠で捕えること)」(不定詞の名詞的用法)。
85 --/8500
DUO3.0 Section 32
43 --/4300
DUO3.0 Section 24~28
267 --/26700
DUO3.0 Section 26
41 --/4100
DUO3.0 Section 9~14
281 --/28100
DUO3.0 Section 33
55 --/5500
DUO3.0 Section 18
63 --/6300
DUO3.0 Section 19
60 --/6000
DUO3.0 Section 5~8
255 --/25500
DUO3.0 Section 27
「sort of」・・・kind of とsort ofは抜けても意味は変わりません。yesよりやわらかい表現をしたい時、ごまかしたい時、微妙に思う時、うやむやにしたい時など使われています。 アメリカではkind ofを使う人が多いです。喋っている時にはkind of はkinda になる。 イギリスではsort ofを使う人が多いです。喋っている時にはsort of はsorta になる。
67 --/6700
Duo3.0 sentence 151-200
271 --/27100
DUO3.0 Section 1~4
224 --/22400
Duo3.0 section1
Duoやればセカイを制するって聞きました
42 --/4200
DUO3.0 Section 25
44 --/4400
DUO3.0 Section 34~37
276 --/27600
DUO3.0 Section 12
例文138 「provide A with B」で「AにBを提供する」 例文260 「provide for A」で「A(家族など)を養う」
38 --/3800
DUO3.0 Section 8
41 --/4100
DUO3.0 Section 43
59 --/5900
DUO3.0 Section 39
63 --/6300
DUO3.0 Section 28
57 --/5700
DUO3.0 Section 29~33
「feed up」は、「飽きるほど食べさせる」。これを受動態にした「be fed up」は、「腹いっぱい食べさせられた」。つまり、「もう食べるものいやだ」⇒「うんざりだ」って意味。
286 --/28600
DUO3.0 Section 30
58 --/5800
DUO3.0 Section 29
53 --/5300
DUO3.0 Section 44
81 --/8100
DUO3.0 Section 40
80 --/8000
DUO3.0 Section 38
46 --/4600
DUO3.0 Section 41
60 --/6000
DUO3.0 Section 31
*be out of the question・・・「無理、問題外」 *be out of question・・・「確かに、疑問の余地ない、疑いのない」 「The」があるのと無いのとでは、全く意味が違うので注意 。
72 --/7200
DUO3.0 Section 24
53 --/5300
DUO3.0 Section 11
例文127の「particular」について・・。 a)「be paticular about A」は「Aの好みがうるさい」(例文127単語番号591) b)「in paticular」は「とりわけ、特に」(例文257単語番号1199)
53 --/5300
DUO3.0 Section 3
78 --/7800
DUO3.0 Section 2
57 --/5700
DUO3.0 Section 17
54 --/5400
duo3.0 secsion 12
secsion 12
38 --/3800
DUO3.0 Section 16
43 --/4300
DUO3.0 Section 9
例文103の「so ~」は目的のso that構文。「~するために、~するように」という意味で、目的を表す副詞節を導く接続詞です。that節の中には助動詞の「may、can、will」などが用いられます。くだけた言い方では「that」を省略して「so」 のみを用いることも多いです。
54 --/5400
Duo3.0 section3
るるーしゅ でぃ ぶりたにあがめいずる!おぼえよ!
77 --/7700
DUO3.0 Section 13
例文148の受動態は「He saw someone bullied.」なら、「彼は誰かがいじめられるのを見た」となる。しかし、いじめという行為が進行中のところを見たのであれば、過去分詞の前に「 being 」をつければ、そのニュアンスが出る。 a)He saw someone bullied.     彼は誰かがいじめられるのを見た。 b)He saw someone being bullied.   彼は誰かがいじめられているのを見た。
37 --/3700
DUO3.0 Section 15
例文171のSomething'sは、「Something has」の短縮形です。have(has)+過去分詞の現在完了です。
53 --/5300
DUO3.0 Section 14
46 --/4600
DUO3.0 Section 5
80 --/8000
DUO3.0 Section 6
49 --/4900
DUO3.0 Section 1
41 --/4100
DUO3.0 Section 4
例文39の「One」は、不特定の一般の人の意味で使われる代名詞。(格言や教訓の様な文によく使われる)「人は(だれでも)」という感じで訳せるが、あえて訳さないほうが自然。文の内容によって「we」或いは「A man」等に置き換える事が出来る。「cannot …too」は「・・・し過ぎることはできない」。
48 --/4800
DUO3.0 Section 7
84 --/8400
DUO3.0 Section 10
48 --/4800

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